社会福祉法人 江差福祉会

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江差福祉会のグループホーム

生活基盤の確立。仕事も遊びも住居がしっかりしてこそ成り立ちます。
江差福祉会のグループホームは、「快適に暮らす」をモットーに質の高い暮らしを追求しています。
ハード面、ソフト面の両方が充実しているのが江差福祉会のグループホームです。








*写真は、「グループホームなかうた」、「本町第一ケアホーム」

グループホームは、快適な室温を保ち、理想の住まいを実現する高断熱高気密住宅です。高断熱高気密の建築方式のグループホームでは、24時間換気システムを取り入れ気密を保ちながら室内の空気は強制的に換気されます。更に高断熱の実現で建物内の温度差がなくなり、利用者の体調管理にも貢献しています。
これらの建築方式及び設備は、従来の建築工法と比較すると費用が掛かりますが、北海道の気候や利用者の適性を考慮すると必要な環境と江差福祉会は考えます。
当法人樋口理事長がそのキャリアの中で研究を続けてきた、グループホームの形がここにあります。また、最新の暖房設備、オール電化にて「火を使わない」安全な生活を提供しています。









快適生活を応援!テレビ、冷蔵庫、デスク、ベットなどの備品が揃っています。グループホームのお部屋の様子、いつも整理整頓されています。





同じ屋根の下で生活することで、かけがいのない友達ができることでしょう。一緒に笑ったり、楽しんだりするグループホームです。





-江差のお祭りに参加-

-買い物の利便性も高い-

当グループホームは、地域との共生を大切にし、町内のイベントにも積極的に参加しています。最近は立地条件に対してのニーズにも応え、利便性を重視し建てられるようになり、町内各所にグループホームがあります。

休日には自転車やバスで買い物に出掛けたり、海もあるこの江差で釣りを楽しむ等、地域の中で小さくなる事なく自由に暮らす姿があります。

 






- グループホームでの談笑のひととき -

グループホームの多くは、グループホームと世話人宅の二世帯方式を採用しており、利用者と世話人が地域で共生する事で、地域での課題や活動に一緒に取り組みする事が出来ます。又、互いの生活が近い事で法人職員の行動規範ともいえる「職員は利用者のお手本」がより実践しやすく、利用者にとっても「理解しやすい」状況が生まれます。






毎日の献立は、栄養だけでなく、バラエティ豊富な楽しくなるようなメニューです。朝食、夕食は、当法人のあすなろケータリングセンターで作っています。








 

 

 

 

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〒043-0023 北海道桧山郡江差町字田沢町542-3
TEL:(0139)52-5577
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